主な雑誌投稿の例

 雑誌に投稿した一例を紹介します。

2017年

 「改正個人情報保護法で求められる対応は?メンタルヘルス不調に関する健康情報の取扱い」(ビジネスガイド840号・日本法令)

 「過労死等防止対策白書と企業が講ずべき対策」(労働法学研究会報2639号・労働開発研究会)

 「最近の労災に関する判例分析と実務上の留意点」(労務事情1336号・産労総合研究所)

 「企業における長時間労働対策の実務」(労政時報3928号・労務行政研究所)

2016年

 「雇入時の健康診断で採用が取り消されるケースとは?」(週刊日本医事新報4796号・日本医事新報社)

2014年

 「2013年の労災に関する判例分析と実務上の留意点」(労務事情1269号・産労総合研究所)

 「業務上外認定と安全配慮義務」(ジュリスト増刊「実務に効く労働判例精選」・有斐閣)

 「労災をめぐる最新判例動向解説-長時間労働による過労死、精神障害事例の分析から対策を学ぶ」(労働法学研究会報2569号・労働開発研究会)

 「過労死等防止対策推進法の成立を機に考える~過労死を防ぐには、労使の関係構築力がカギを握る」(ジンジュール「Point of view」第27回・労務行政研究所)

  「過労死・過労自殺と企業の労務管理のポイント」(労政時報3878号・労務行政研究所)

2013年

 「精神障害事案にみる事業者側の安全配慮義務」(メンタルヘルスマネジメント3号・技術情報協会)

2012年

 「メンタルヘルスと労働問題」(自由と正義759号・日本弁護士連合会)

 「内部疾患・障害をもつ社員の雇用管理Q&A」(労務事情1228号・産労総合研究所)

 「睡眠を取る『ゆとり』」(労働判例1053号・産労総合研究所)

2011年

 「最近の労災判決から学企業の対策-ここ1年程度の労災事例の分析から学ぶポイント-」(労働法学研究会報2508号・労働開発研究会)

 「労災・通災の実務Q&A」(労務事情1216号・産労総合研究所)

 「偽装うつ」、「英語力」(プレジデント820号・プレジデント社)

2010年

 「社員の健康問題と健康管理Q&A」(労務事情1190~1号・産労総合研究所)

 「企業(職場)秩序の維持Q&A」(労務事情1196~8号・産労総合研究所)

2008年

 「企業を取り巻く法的課題-職場におけるパワハラ・いじめ」(NBL872号・商事法務)

2007年

 「飲酒を伴う会合は業務か、それとも懇親か―通勤災害を認めた東京地判平成19・3・28」(NBL863号・商事法務)

2002年

 「経営賃金と賃金カット-テキスト・池貝事件」(労務事情1012号・産労総合研究所)

 「社員旅行の業務遂行性-テキスト・日東製陶事件」(労務事情1014号・産労総合研究所)

2001年

 「過労死事件に刑事責任追及の動き」(日経ビジネス1092号・日経BP社)

1998年

 「建設作業所における労働災害と法的責任」(建設実務372号・清文社)


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