拙稿「傷病休職からの職場復帰時の労働契約変更をめぐる情報共有の重要性」

メンタルヘルス不調で休職した従業員を職場復帰させる際、主治医の診断を鵜呑みにしても、また産業医の意見に従うだけでも、労働トラブルが発生する可能性があります。そこで、人事労務担当者としては、「情報流」を意識した方がよいでしょう。

このテーマを論じた拙稿が人事ポータルサイト「HRpro」に掲載されましたので、ご高覧ください。

傷病休職からの職場復帰時の労働契約変更をめぐる情報共有の重要性

詳しくは、拙著「管理監督者・人事労務担当者・産業医のための労働災害リスクマネジメントの実務」の第5章「メンタルヘルス不調の人事対応マネジメント」で論じていますので、併せてご参照いただければ幸いです。

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